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のぼり旗サイズについて
印刷・規格・標準や特殊なサイズを解説

使用目的に合わせて上手にのぼり旗のサイズをチョイスしましょう。
また、異なるサイズのローテーションすることでも、何気ない景色の変化が集客、広告効果を高めます。

のぼり旗のサイズイメージ

レギュラーサイズ スリムサイズ ショートサイズ コンパクトサイズ
※ 女性の身長を160cmとしたサイズのイメージです。
※ 地面から60cm程度上に掲げた場合です。
※ ポールの長さ調整の調整で高くしたり低くすることもできます。
一般的なポールは凡そ160cm〜3mの範囲で高さ調整できます。
区切り

のぼり旗の各サイズの詳細

標準規格のサイズで最も一般的なのぼり旗のサイズです。
流通量も一番多いタイプのサイズです。
ほとんどの注水台やポールなどが使用できます。

飾る場所に対して、標準サイズでは大きすぎると感じる場合や、立てる本数を増やしたい場合はこちらです。 幅が15cm 狭くなっておりスリムな印象を受けます。

幅は標準サイズですが高さが30cm 低いです。 近距離の歩行者や、特に女性の目線を意識したい場合はこちらがお勧めです。

最近、注文が増えてきました。コンビニさんなどで多いです。 お店の外観の邪魔になりづらく、狭い範囲で沢山飾れます。
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のぼり旗を飾る間隔

のぼり旗を飾る間隔については色々言われておりますが、どれも根拠がなく迷信的な内容です。
そこで、のぼり旗の飾る間隔について考えてみます。

サイズや空間にはこれが美しいという比率があります。

それを黄金比や大和比(白銀比)と言います。
特に日本人は大和比(白銀比)や正方形が好きだと言われています。そこでこれらの比率を使った、印象を高め集客に効果的なのぼり旗を設置する間隔(高さ)を計算してみました。

一般的に、のぼり旗の間隔は180cm(1間)が良いとされています。

しかし、これにはあまり大した根拠はありません。大事なのは間隔と高さの比率です。
この場合、地面からのぼり旗の天辺までの高さを以下のように調整すると美しく見えます。設置するのぼり旗のサイズに合う高さをお選びください。

設置間隔180cmの場合の高さ調整

※ のぼり源(株式会社トーエ)独自で算出した根拠のある値です。
大和比(255cm or 127cm)
正方形(180cm)
黄金比(291cm or 111cm)
※ 地面から天辺までの高さです。ポールの伸縮部分の調整で実現できます。
この設置高さを取り入れることで集客やイメージ伝達効果が上がります。ぜひお試し下さい。
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特殊なサイズののぼり旗

以下は特殊なサイズです。どれも用途に合わせて上手に使いこなして集客に繋げてください。

店内用です。 お客さんの歩行や陳列した商品の邪魔になりにくいのがポイントです。 ハーフ用のポールが必要です。

遠くからでも視認しやすいジャンボサイズです。
ジャンボサイズを並べた時のインパクトは圧巻で、絶大的な宣伝効果が有ります。
4mまたは5mのジャンボ用ポールもありますが、3mポールで低い位置に飾るのも効果があります。
高さ310cm程度で設置する場合、以下の間隔で設置すると綺麗に見えます。
地面から天辺までの高さを310cmにした場合の効果的な設置間隔
219cm、310cm、438cm、502cm
とても人気があります。レジカウンターや商品棚にぴったりで費用対効果の高い、かわいいい&おしゃれなのぼり旗です。
台はセットでついてます。
既成品のぼりもミニのぼりにできます。ぜひご活用ください。
ミニのぼり旗(台付き)
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